勝てるようにはなってきたがまだまだチャートの読みの精度がイマイチな状況

これを打破すべく、仮想通貨クラスタの間でこのような事が言われているのを思い出した

「Twitterでもブログでも何でもいいから、自分の相場に対する考えを書き出していくと良いンゴォォォォ!!ヴィィイイァァァアア!!!」

・・・なるほどね




考察その1-1「糞シンプソン」

「なんだこの糞シンプソン、うぜぇぇぇぇぇ!!」

2019年1月は1か月を通してこのような印象だった

ピンク色で引いた線のように三角保ち合いのあと上へブレイク

その後ジワ下げからの下へズドーンという動きを繰り返している

この動きの癖をもとに、一分足~五分足に加え、イナゴflyerのfinexの初動音を張り付いて見ていたら取れていたのではないだろうか

 

考察その1-2「値幅の減少」

1月10日の値幅は約500ドル

1月20日の値幅は約300ドル

以上のような値幅で下がっている現状、次も下げるのではないか?と考えている

しかし、一つの懸念点がある

それは三回目のブレイク後、モミ合いが無かったことである

しばらく動かないだろうと考えていたが、結果はジワ下げからの半戻し状態

このような動きをしたため、安易に売れない状態で見ている

売り場を探しながらbitflyerの-乖離が1.00%を超えてきたら吹き上げを注意するという対応でいいのでは?と考える

 

考察1-3「mexの買い板と売り板の違和感」

1月26日、上へブレイクした時だ

2段上げが起こることを期待していたが、結果は厚い売り板に阻まれて失速

では落ちるのかと言われたらこれもNO

今度は厚い買い板に阻まれる形で勢いのないジワ下げになった

まるで大きなボラが生まれてほしくないような板の出し方だった

この動きがなぜ発生したのかを分析すること

これが今後の動きを予測するために重要なのではないか?と考えている

 

 

・・・もしかして誰か買い集めている?