考察3-1『チャートから』

緩やか~な上昇局面で動いています

じわじわ上がるたびにショートが積まれていましたが、全く下がる素振りは見せませんでした

我慢の限界を迎えたショーターが損切を行い、連鎖的に巻き込んでショートカバーが発生したのではないでしょか

考察3-2『金利の問題』

ここ数日、金利や資金調達率が異常なほどロング有利の状態でした

定期的に縮まりはしていたのですが、時間が経つとすぐにロングが有利な方向へ乖離が広がっていました

このことから、相当ポジションを取る際の意識が、ショートに偏っていたのではないか?と考えられました

チャートを見なくても、取れる人は取れていたと思います

考察3-3『新規参入?』

 

イマイチ関係が解らないのが、通貨のレアルが大量に流入していたことです

最近トルコがインフレでとんでもない状態になっていますが、その影響でしょうか

価値を保存するためにbtcを買っている?

もしこの仮説が正しいなら需要が出てきたということ

じわじわ普及のための準備は整ってきたと見ても大げさではないのでは?

需要が出てきたとなると、あとはタイミングって感じですかね…